「いなば ちゅ〜るテリーヌ 総合栄養食タイプ」は、食が細くなった犬や、やわらかいものの方が食べやすいシニア犬にとって、かなり使いやすい選択肢のひとつです。
普通のちゅ〜るよりも少しまとまりがあるテリーヌ状で、ほろっと崩れやすく、こぼれにくいのが特徴です。
ただし、総合栄養食タイプとはいえ、1本あたり約15kcalです。これだけで食事をまかなうには本数が必要になるため、実際には「主食の補助」「食欲が落ちた時のきっかけ」「トッピング」「投薬補助」として使う方が現実的だと感じています。
特に腎臓病など持病がある犬、療法食を食べている犬、食事制限中の犬に与える場合は、自己判断で続けず、かかりつけの獣医師さんに相談してください。
この記事では、いなば ちゅ〜るテリーヌ 総合栄養食タイプの特徴、原材料、カロリー、安全性、口コミ、老犬への使い方を、19歳の柴犬と暮らす介護目線も交えてまとめます。
※この記事は、いなばペットフード公式サイト、ペットフード公正取引協議会、農林水産省・環境省のペットフード安全法に関する情報などを参考にしながら、飼い主目線で分かりやすくまとめています。参照元はこちら。
この記事でわかること
・いなば ちゅ〜るテリーヌ 総合栄養食タイプの特徴
・普通のちゅ〜るとの違い
・何歳から与えられるのか
・原材料、成分、カロリー
・老犬や介護中の犬に使いやすい理由
・口コミで多い良い評判と気になる点
・与える時の注意点
・シニア犬向けの関連商品
- いなば ちゅ〜るテリーヌ 総合栄養食タイプは「食べるきっかけ」に使いやすい
- ちゅ〜るテリーヌは普通のちゅ〜ると何が違う?
- 何歳から?犬用と猫用は分けて考える?
- 商品情報|原材料・成分・カロリー
- 総合栄養食タイプだけど、これだけで主食にするには本数が必要
- 口コミでは「食いつき」「老犬の食べやすさ」「投薬」に高評価が多い
- 気になる口コミ|好き嫌い・与えすぎ・ごはんを食べなくなる心配
- 安全性は?原材料と表示を確認して、持病がある犬は相談を
- 老犬介護で使うなら「食べる楽しみ」と「管理」の両方が大切
- 向いている犬・向いていない犬
- 値段と買いやすさ|続けやすいのも大きなメリット
- いなばのシニア犬向け・関連ちゅ〜る商品もある
- まとめ|いなば ちゅ〜るテリーヌ 総合栄養食タイプは、老犬の「食べたい」を支える選択肢
- 参考文献・サイト
いなば ちゅ〜るテリーヌ 総合栄養食タイプは「食べるきっかけ」に使いやすい

いなば ちゅ〜るテリーヌ 総合栄養食タイプは、食が細くなった犬や、ドライフードが食べにくくなってきた犬にとって、「まず口にしてもらう」きっかけとして使いやすい商品です。
総合栄養食タイプなので、単なるおやつより栄養バランスに配慮されています。
ただ、老犬介護の現場で考えると、「これだけで完璧」と考えるより、今食べられるものの中にうまく組み込む方が使いやすいと思います。
うちの犬も、19歳になって一気に体力が落ちた時期がありました。
もともと腎臓を患っていたので食事にはかなり気を使っていましたが、その時は今まで食べていたドライフードも、ふやかしたごはんも、なかなか食べられませんでした。
その時に獣医師さんから、
「この歳までがんばってきたから、食事制限よりも、元気を出すために食べられるものを優先する方向で考えてみませんか?」
というような話をしてもらい、それから嗜好性の高いものを少しずつ試すようになりました。
その中で、ちゅ〜る系は本当に食いつきがよかったです。
「もう食べられないかも」と思った時でも、ちゅ〜るなら口を動かしてくれました。
もちろん、すべての犬に同じように合うわけではありません。
でも、老犬介護では「食べるかどうか」がその日の大きな問題になることがあります。そういう時に、家に常備しておける選択肢があるのは、飼い主にとってもかなり心強いです。
老犬がごはんを食べない時の考え方はこちらでもまとめています。

▶︎いなば ちゅ〜るテリーヌ 総合栄養食タイプ を楽天で探す
▶︎いなば ちゅ〜るテリーヌ 総合栄養食タイプ をAmazonで探す
ちゅ〜るテリーヌは普通のちゅ〜ると何が違う?
ちゅ〜るテリーヌは、普通のちゅ〜るのようにペースト状でなめるタイプというより、少し形のあるテリーヌタイプです。
いなば公式サイトでは、「ほろっと崩れる自然な固さ」「こぼれにくく食べやすい」と紹介されています。
普通のちゅ〜るは水分が多く、なめて食べるのが得意な犬にはとても使いやすいです。
一方で、老犬になると、
・口の横からこぼれる
・床や口まわりが汚れやすい
・なめる力が弱くなって食べにくい
・液状だと薬やフードに絡みにくい
ということもあります。
ちゅ〜るテリーヌは、普通のちゅ〜るよりまとまりがあるので、手からあげてもこぼれにくく、少し噛むように食べられる子にも向いています。
「まだ少し噛めるけれど、硬いおやつは難しい」
そんなシニア犬には、普通のちゅ〜るより使いやすい場面があると思います。
ただし、噛む力や飲み込む力がかなり落ちている犬の場合は、テリーヌ状でも食べにくいことがあります。むせる、飲み込みづらそう、口に残るといった様子がある時は、無理に与えないでください。
老犬が「食べられない」状態についてはこちらでもまとめています。

何歳から?犬用と猫用は分けて考える?
いなば ちゅ〜るテリーヌ 総合栄養食タイプは、犬用の商品です。
ちゅーるといえば猫のイメージが強いかもしれませんが、犬に与える場合は犬用を選ぶのが基本です。
犬と猫では必要な栄養バランスが違います。
猫用のちゅ〜るテリーヌがあるからといって、犬に日常的に猫用を与えるのはおすすめしません。
また、公式の商品分類では「成犬用総合栄養食」の中に掲載されています。そのため、子犬用として考えるより、基本的には成犬以降の犬に使う商品と考えた方が安心です。
シニア犬については、「高齢犬専用」と明記された商品ではありませんが、成犬用の商品を食べられる状態であれば、やわらかい食感を活かして使える場面があります。
ただし、シニア犬は持病や薬、食事制限がある子も多いです。
腎臓病、心臓病、膵炎、アレルギー、療法食中などの場合は、年齢だけで判断せず、獣医師さんに相談してから取り入れる方が安心です。
老犬の腎臓病の食事についてはこちらでもまとめています。

商品情報|原材料・成分・カロリー
いなば公式の商品詳細ページでは、「ちゅ〜るテリーヌ 総合栄養食タイプ ささみ&緑黄色野菜」の基本情報として、以下の内容が掲載されています。
内容量は15g/本。
エネルギーは約15kcal/本です。
原材料は、鶏肉(ささみ)、トウモロコシ粉、鶏脂、野菜類(人参、かぼちゃ、いんげん)、チキンエキスパウダー、酵母エキス、酵母、ミネラル類、ビタミン類、サイリウム、ヘマトコッカス藻色素、増粘安定剤(加工でん粉)などです。
保証成分は、
・たんぱく質:5.5%以上
・脂質:3.0%以上
・粗繊維:0.3%以下
・灰分:1.8%以下
・水分:80.0%以下
・エネルギー:約15kcal/本
となっています。
味のレパートリーが豊富なのも、ちゅ〜るテリーヌの使いやすい特徴のひとつです。
総合栄養食タイプの15g商品には、公式サイト上で
・とりささみ
・ささみ&緑黄色野菜
・まぐろ
・ビーフ
・とりささみ チーズ入り
などが紹介されています。
同じ味が続くと飽きやすい犬や、その日によって食べたいものが変わる老犬には、味を変えながら試せるのは助かるポイントです。
ただし、味によって原材料は変わるため、アレルギーや持病がある場合は、商品ごとに原材料を確認してから選ぶようにしてください。
水分が多めなので、ドライフードが食べにくい犬や、水分も一緒に少し取らせたい時には使いやすいです。
水分が多めなので、ドライフードが食べにくい犬や、水分も一緒に少し取らせたい時には使いやすいです。
ただし、水分補給の代わりとして十分という意味ではありません。水を飲まない、脱水が心配、尿が少ない、ぐったりしているなどの様子がある場合は、早めに動物病院に相談してください。
老犬が水を飲まない時の対策はこちらでもまとめています。

総合栄養食タイプだけど、これだけで主食にするには本数が必要
「総合栄養食」と聞くと、これだけ食べさせていれば大丈夫なのかなと思う方もいるかもしれません。
ペットフード公正取引協議会では、総合栄養食を「毎日の主要な食事として給与することを目的とし、そのペットフードと水だけで指定された成長段階の健康を維持できるような栄養的にバランスのとれたもの」と説明しています。
つまり、総合栄養食タイプであること自体は、栄養バランスを考えるうえで安心材料のひとつです。
ただし、ちゅ〜るテリーヌ 総合栄養食タイプは1本約15kcalです。
仮にこれだけで1日の必要カロリーを満たそうとすると、犬の体重や活動量によってはかなりの本数が必要になります。
たとえば、食事のメインとして毎日何本も使うとなると、
・コストがかかる
・本数管理が必要
・他のフードとのバランス調整が必要
・犬によっては飽きることもある
という問題も出てきます。
そのため、「これだけを主食にする」というより、
・他のドライフードやウェットフードに添える
・食欲が落ちた時のきっかけにする
・薬を飲ませる時に使う
・カロリー補助として少量使う
という形で使うといいかもしれません。
特に老犬の場合は、必要カロリーだけでなく、たんぱく質、脂質、リン、ナトリウム、水分量などを考える必要が出てくることもあります。
持病がある場合は、「食べてくれるから」と自己判断で増やしすぎないようにしたいところです。

口コミでは「食いつき」「老犬の食べやすさ」「投薬」に高評価が多い
楽天レビューでは、ちゅ〜るテリーヌ関連商品の評価は高く、食いつきの良さに関する口コミが多く見られました。
特に多かったのは、
・喜んで食べる
・食欲がない時に重宝する
・老犬でも食べやすい
・薬を飲ませる時に使いやすい
・味を選べるのがうれしい
・普通のちゅ〜るよりこぼれにくい
といった声です。
17歳のハイシニア犬に購入している口コミや、歯が弱くなった老犬のおやつに使っている口コミもありました。
また、店頭では見つけにくい味を通販で選べることに満足している声もあります。
犬によっては、チキンアレルギーやささみアレルギーがあるため、まぐろやかつおなど魚系を選べる点を評価している口コミもありました。
ただし、アレルギーがある犬の場合は、味の名前だけで判断せず、必ず原材料を確認してください。
「まぐろ」と書かれていても、チキンエキスや別の動物性原料が含まれている可能性があります。
気になる口コミ|好き嫌い・与えすぎ・ごはんを食べなくなる心配
良い口コミが多い一方で、気になる点もあります。
まず、味によって好みが分かれることがあります。
「この味は食べるけれど、別の味は食べなかった」ということは、ちゅ〜るテリーヌに限らずよくあります。
老犬の場合、昨日食べたものを今日は食べないこともあります。いきなり大量に買うより、最初は少量で様子を見る方が安心です。
また、ちゅ〜る系は嗜好性が高いので、
・ちゅ〜るだけ食べてフードを残す
・普通のごはんを食べなくなる
・つい与えすぎてしまう
という心配もあります。
これは実際にかなり分かります。
食べてくれない日が続くと、飼い主としては「食べるなら何でもいい」と思いたくなります。
でも、毎日のことになると、食事全体のバランスも大切です。
ちゅ〜るテリーヌを使う時は、「今日は何本まで」「この分、他のごはんを少し調整する」など、ざっくりでもルールを決めておくと使いやすいです。

安全性は?原材料と表示を確認して、持病がある犬は相談を
老犬介護で使うなら「食べる楽しみ」と「管理」の両方が大切
老犬介護をしていると、食事は栄養だけの問題ではなくなってきます。
もちろん栄養は大切です。
でも、19歳の犬と暮らしていると、「本人が食べたいと思えるか」「少しでもうれしそうに口を動かしてくれるか」も、とても大切だと感じます。
うちの犬は、いろいろな味があると少し楽しそうに見えることがあります。
実際にどこまで分かっているかは分かりません。
でも、同じものばかりではなく、今日はささみ、今日は魚系、というように少し変化があるだけでも、飼い主としては「楽しみを作ってあげられている」と感じられます。
そして、ちゅ〜るテリーヌの嗜好性の高さは、食が進みにくい老犬にとって大きな魅力です。
原材料について気になる点がある場合でも、「食べない日が続いている」「少しでも口にしてほしい」という場面では、食べてくれること自体が大きな助けになることがあります。
毎日の主食をすべて置き換えるというより、食欲が落ちた時のきっかけとして使う。薬を飲ませたい時に少し使う。どうしても食べない日に、まず一口食べてもらうために使う。
そういう部分的な使い方であれば、ちゅ~るテリーヌの“食いつきの良さ”は、老犬介護の中でかなり心強いメリットだと感じています。
ただし、気持ちだけで増やしすぎると、食事全体のバランスが崩れてしまいます。
だからこそ、
・1本約15kcalとして計算する
・他のフードや茹でささみなどと組み合わせる
・主食を食べる邪魔にならない量にする
・食べない日が続く場合は受診する
・持病がある場合は獣医師さんに相談する
このあたりを意識して使うのが現実的です。
犬が薬を飲まない時の工夫はこちらでもまとめています。

▶︎いなば ちゅ〜るテリーヌ 総合栄養食タイプ を楽天で探す
▶︎いなば ちゅ〜るテリーヌ 総合栄養食タイプ をAmazonで探す
向いている犬・向いていない犬
いなば ちゅ〜るテリーヌ 総合栄養食タイプが向いているのは、次のような犬です。
・ドライフードが食べにくくなってきた犬
・硬いおやつが苦手な犬
・普通のちゅ〜るだとこぼしやすい犬
・食欲にムラがある犬
・トッピングや投薬補助を探している犬
・少し噛む力は残っているシニア犬
・手に入りやすく続けやすい商品を探している家庭
一方で、次のような場合は慎重に考えた方がよいです。
・療法食だけを指示されている犬
・腎臓病などで食事制限が厳しい犬
・原材料にアレルギーがある犬
・飲み込む力が落ちてむせやすい犬
・ちゅ〜るだけ食べて主食をまったく食べなくなる犬
・下痢や嘔吐が出やすい犬
合う犬にはとても便利ですが、どの犬にも万能という商品ではありません。
「うちの子に合うか」を見ながら、少量から試すのがおすすめです。

値段と買いやすさ|続けやすいのも大きなメリット
いなば公式の商品詳細では、標準小売価格はオープン価格とされています。
実際の値段は、スーパー、ホームセンター、ドラッグストア、ペットショップ、楽天やAmazonなどの通販で変わります。
ちゅ〜るテリーヌの良いところは、比較的手に入りやすいことです。
老犬介護では、どれだけ良い商品でも、買いにくい・高すぎる・届くまで時間がかかるものは続けにくいです。
もちろん、こだわった高品質フードには良さがあります。
でも、毎日の介護では、
・近くで買える
・通販でまとめ買いできる
・価格が高すぎない
・家族にも頼みやすい
・味の種類がある
という現実的な使いやすさも大切です。
その意味で、いなば ちゅ〜るテリーヌ 総合栄養食タイプは、常備しやすい商品だと思います。
老犬向けのやわらかい市販フードはこちらでもまとめています。

▶︎いなば ちゅ〜るテリーヌ 総合栄養食タイプ を楽天で探す
▶︎いなば ちゅ〜るテリーヌ 総合栄養食タイプ をAmazonで探す
いなばのシニア犬向け・関連ちゅ〜る商品もある
いなばには、ちゅ〜るテリーヌ 総合栄養食タイプ以外にも、シニア犬に使いやすそうな商品があります。
たとえば、公式サイトやプレスリリースでは「アクティブちゅ〜るテリーヌ」が紹介されています。

これは総合栄養食ではなくおやつタイプですが、筋肉の健康維持をサポートするイミダゾールジペプチド、関節の健康に配慮したN-アセチルグルコサミンを配合した商品として紹介されています。
シニア期の健康ケアにもおすすめとされていますが、あくまでおやつとして考えた方がよいです。
また、いなば公式の成犬用総合栄養食一覧には、高齢犬用チキン、11歳から、14歳からの商品なども掲載されています。
「ちゅ〜るテリーヌだけでどうにかする」というより、愛犬の状態に合わせて、同じいなば商品の中でも選択肢を見てみるとよいと思います。
デビフのシニア犬向け食事シリーズについてはこちらでもまとめています。

まとめ|いなば ちゅ〜るテリーヌ 総合栄養食タイプは、老犬の「食べたい」を支える選択肢
いなば ちゅ〜るテリーヌ 総合栄養食タイプは、食が細くなった犬や、硬いものが食べにくくなってきたシニア犬にとって、使いやすい商品です。
普通のちゅ〜るよりまとまりがあり、こぼれにくく、ほろっと崩れる食感なので、老犬介護の場面でも取り入れやすいと思います。
口コミでも、食いつきの良さ、老犬の食べやすさ、投薬やトッピングへの使いやすさを評価する声が多く見られました。
一方で、総合栄養食タイプとはいえ1本約15kcalなので、これだけで主食にするには本数やカロリー管理が必要です。
また、持病がある犬、療法食中の犬、アレルギーがある犬は、必ず原材料を確認し、必要に応じて獣医師さんに相談してください。
老犬介護では、「正しい食事」だけでなく、「今この子が食べられるもの」を探す場面があります。
食べてくれない日が続くと、飼い主の心もかなり削られます。
そんな時に、いなば ちゅ〜るテリーヌ 総合栄養食タイプのような、手に入りやすく、使いやすく、犬が喜びやすい商品を知っておくことは、ひとつの安心材料になります。
便利だからこそ頼りすぎず、でも必要な時には上手に使う。
そのくらいの距離感で、愛犬の食事や楽しみに取り入れてみるのがよいと思います。

参考文献・サイト
・いなばペットフード株式会社|ちゅ〜るテリーヌ 総合栄養食タイプ ささみ&緑黄色野菜
https://www.inaba-petfood.co.jp/product/detail/%E3%81%A1%E3%82%85%EF%BD%9E%E3%82%8B%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%8C/11654
・いなばペットフード株式会社|ちゅ〜るテリーヌ
https://www.inaba-petfood.co.jp/churu_terrine/
・いなばペットフード株式会社|ちゅ〜るテリーヌ 商品一覧
https://www.inaba-petfood.co.jp/product/name/dog/%E3%81%A1%E3%82%85%EF%BD%9E%E3%82%8B%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%8C
・いなばペットフード株式会社|成犬用総合栄養食 商品一覧
https://www.inaba-petfood.co.jp/product/type/dog/%E6%88%90%E7%8A%AC%E7%94%A8%E7%B7%8F%E5%90%88%E6%A0%84%E9%A4%8A%E9%A3%9F
・PR TIMES|いなばペットフード わんちゃん用「ちゅ〜るテリーヌ 総合栄養食タイプ」を新発売!
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000245.000058165.html
・ペットフード公正取引協議会|総合栄養食とライフステージについて
https://pffta.org/basic/04.html
・農林水産省|ペットフード安全法 表示に関するQ&A
http://www.maff.go.jp/j/syouan/tikusui/petfood/p_qa/hyouji.html
・環境省|ペットフード安全法の概要
https://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/petfood/outline.html
・内閣府 食品安全委員会|加工デンプンの安全性評価について
https://www.fsc.go.jp/fsciis/questionAndAnswer/show/mob07005000012
・楽天市場|犬用 ちゅーる テリーヌ 口コミ・レビュー
https://review.rakuten.co.jp/item/1/319888_10002154/1.1/

